(ここに載っている物は全て完売しております。)
| 本 |
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「COUNTRY BOOKvol.1 名古屋産だがや」 1993年1月15日発行 A5・36P 記念すべき第1冊目。高校の部活の後輩だったたこのまくら嬢と2人でパソゲーサークル「ド田舎せんべい総本舗」を結成したのが92年の11月。それから執筆に入って出来たのがこの本です。パソゲーミックス本で、ぽっぷるメイル、FRAY、天神乱魔、ドラスレなど。 (表紙:たこのまくら、裏:麗亜) |
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「COUNTRY BOOKvol.2 そこのねえちゃん見てってちょー」 1993年4月29日発行 A5・36P ド田舎2冊目。表紙の色大失敗。見えません。(苦笑)ぽっぷるメイル、Xak、ドラスレなど。 (表紙:麗亜、裏:たこのまくら) |
| NO SAMPLE | 「ふれんど」 1993年5月16日発行 A5・60P(コピー) 麗亜の個人誌。オリジナル。高校の部誌で描いたマンガを個人誌にまとめて出しました。ガキばっかりのマンガ。設定とか甘々だしコマ割も短調なんだけど、ここに載せるにあたって読み返したら、楽しんで描いてるのが分かりました。 |
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「鯛取」 1993年5月30日発行 A5・26P(コピー) ド田舎3冊目のぽっぷるメイル本。最近流行りの「コピー本の表紙だけオフ」を既に93年にやっていた私達って凄い?(笑)たこちゃんは頑張ってるのに、麗亜が時間切れでひどい原稿を出しました。ごめんなさい。 (表紙、裏共に合作) |
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「COUNTRY BOOKvol.3 捨てちゃかんてー」 1993年8月29日発行 A5・44P シリーズ3冊目。Xak、ぽっぷるメイル、WIZARDRYなど。この本で麗亜は受験に入るため、一時活動停止…のはずだったんだけど、なんだかんだで絵を描いていた気が。 (表紙:たこのまくら、裏:麗亜) |
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「COUNTRY BOOKvol.4 久しぶりだなも」 1994年7月31日発行 A5・36P シリーズ4冊目にして最終巻。(麗亜の受験が終わってたこちゃんの受験が始まって。)英伝W、ぽっぷるメイル、D’ark、魔導物語など。約一年ぶりの本という事もあって、vol.3から見るとだいぶレベルアップしてるみたい。 (表紙:麗亜、裏:たこのまくら) |
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「空を見上げりゃキムが飛ぶ」 1994年10月10日発行 A5・28P ここから個人サークル「蛇頭龍尾」になります。アニメの餓狼を見てからはまって、格ゲーメインサークルになりました。初のフルカラー本で、気合入ってました。 |
| グッズ |
グッズは特に気に入ってるものだけ画像を載せます。
…って、こんなの読む人いるのかな。
・1992年8月 天神乱魔便箋(メインキャラ。て言っても知ってる人いるのかな。)
・1992年11月 ぽっぷるメイル便箋(メイル、ガウ。ド田舎の最初の作品。)
・1993年3月 Falcomシール(たこちゃんと合作。ドラスレ、メイルなど。)
・1993年3月 ドラスレ英伝U便箋(アトラス、フローラ、SD版。)
・1993年7月 D’ark便箋(闇メインキャラ。主役のダルディークにぞっこんでした。)
・1993年8月 ぷよぷよセット(便箋とシールのセット。)
・1993年8月 コットンセット(上に同じ。)
・1993年8月 餓狼伝説2便箋(テリー、アンディー、舞、リリー(←笑)。)
・1994年3月 ストリートファイターU’便箋(春麗、キャミィ。)
・1994年3月 天地無用!便箋(メインキャラ。ここで初めてアニメもの描きました。)
・1994年3月 ぷよぷよ便箋(アルル。ぷよぷよのステージ風便箋。可愛く出来ました。)
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てぃんくる便箋 1994年3月27日発行 本物は2色刷りなのですが、遊びで色塗ったものがあったので。激マイナーなゲームでしょうね。きっと誰も知らないのでは…。わりとさくさく進むので私は結構好きでしたよ。(でも当時ドラクエとかが人気あった中で、PCのゲームでしかも「てぃんくる」って言ったって、分かってもらえないのが当然かも。)ちなみに2種類入り。 |
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天地無用!便瀬 1994年4月15日発行 天地は本当にはまりまして。活動ジャンルから違うけど、本も描きかけました。結局やめました。(笑)これは下の餓狼便箋と同じで、グラデの色を大失敗したものなので、原稿を載せます。便箋としてのレイアウト等は置いといて、この魎呼と天地は今でも気に入ってます。 |
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コットンレターパッド 1994年6月19日発行 ある日地下鉄からバスに乗り換える駅で、バスが来るまで時間あったので近くのゲーセンに入りました。そこで見つけたのがこのゲームです。シューティングは苦手だったのですが、キャラの可愛さに思わずプレイ。そしてはまる。でも私が知ったのがゲーム出てからだいぶ後のことだったので、そのゲーセンから(他のゲーセンからも)間もなく姿を消しました。そして悲しかった私はコットン欲しさのためにコンパネを買ったのでした。(笑)今でこそ移植されてますが、当時は誰も知らなかったであろうゲームです。私にとっては大事な作品。 |